ソウル・インタビュー

ソウル・インタビューについて

「あなたが心の奥底に秘めた「魂の情熱」を、世の中に解き放ってください」

本当に表現したいと思われている想いを取材によって言語化し、対談形式の「インタビュー記事」としてまとめさせていただきます。

あなたが仕事を通して、人生をかけて創造したい未来を、ぜひ世の中に解き放ってください。

その声を、待っている人が必ずいます。
その声で、救われる人が必ずいます。
そして、
その声で、繋がっていく人がたくさんいるのです。

 

完成した記事は、PDFでお渡しいたします。
自己紹介資料として、またはホームページなどのプロフィールとしてご活用ください。あなたの本当の思いをギュッと凝縮した「対談記事」は、縁あって出逢う方の心の奥深くに響くはずです

 

インタビューの詳細は、こちらまで。

 

電子書籍「ソウル・インタビュー」

 

-Q&A-

Q.どうして3回なのですか?
A.1回の取材では、経歴やミッションといった、いつもの表面的な部分しか見えてきません。時間をおいて取材を重ねることで、質問への別の答えや、新たな気付きなどが生まれていき、インタビューそのものが深まっていきます。そのためには、少なくとも3回の取材が必要と考えています。

Q.時間はどのくらい掛かりますか?
A.1回の取材は原則1時間。それを1週間から2週間の間隔を空けて重ねていきます。

Q.どうして時間を空けるのですか?
A.問い掛けへの意識を深めるためです。次のソウルインタビューまでの時間の中で、あなたの中に様々な思いや発見が生まれるでしょう。そこにこそ、新たな可能性や未来が眠っているのです。

Q.対談形式での記事には、どんな意味があるのでしょう?
A.対談形式での記事は、読み手に客観性と臨場感を与えます。
一人称でのプロフィールは「一人語り」なため、主観的で独善的に陥りやすいきらいがあります。一方、インタビュアーからの質問に答える対談形式の記事は、自然と客観性と信憑性が増します。さらに、話し言葉なので読みやすく、臨場感を感じながら最後まで「読ませる」ことが可能となります。

Q.取材は、どのような形で行いますか?
A.ご希望に沿います。スカイプやZOOMなどで行うことも、お伺いして実際にお会いしての取材にも応じます。(遠方で対面取材を希望される場合、こちらの交通費は実費、お願いいたします)