ソウル・インタビュー

プロフィール

1970年山口県防府市生まれ

地方新聞社で計18年間記者として活動し、延べ2500人以上を取材。そこで培った「聴く力」、事象の全体像を見通す「客観力」、記事執筆で身につけた「まとめる力」を駆使し、起業家や経営者が胸に秘めながら表現できないでいる想いや使命を言葉にするプロとして活動。
記者時代に政治、経済、事件・事故、町の話題など幅広く担当するなかで、あらゆる社会問題の根底に「思い込みの対立」があることに気付く。コミュニケーションやNLP、心理学などについて学び、独立。思い込みの枠を取り払い、無駄を削り落として、クライアントが元々持っている原石を磨き上げて最高の輝きを100%発揮したビジネス、または人生に導く力には定評がある。

 

「経営者・起業家が『魂の声』に目覚めて本来の企業理念を世の中に実現させていく」ことが使命。そのためには、一人一人が本当に望む「喜びのある命の使い方」をしっかりと見つめることが不可欠と信じる。独立後、これまでに延べ300人以上の人生と向き合い、その人だけが秘めた可能性を見つめ続けている。